めぐみや大開運の護符 次々といいことが起きる

次々といいことが起きるめぐみやの大開運の護符(龍慧拝先生の作品)をご紹介いたします。

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次々といいことが起きる めぐみや大開運の護符



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龍慧(りゅうけい)拝先生が護符をお創りする神聖な場所には、大日如来、瑠璃光薬師如来、聖観世音菩薩、大日大聖不動明王、浪切不動明王、愛染明王、大聖歓喜天、弁財天をお祀りして朝晩、勤行に励む合間にすべての”王”(守護神)に見守られながら一枚一枚、護符をお創りしています。(その中でも特に不動信仰しています)いとも簡単に量産できる代物ではなく、極めて心身の力を注ぎ込む必要があります。

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密教の世界には、その境地に到達した者以外、うかがい知ることのできない秘密の教えを伝承する世界であり龍慧拝先生は、先祖代々、山へ籠り厳しい修行(加行)を日課とする修験道の家門に生まれました。

龍慧(りゅうけい)拝先生の家門の総本山は、龍穴といって陰陽師や古神道教、風水術において繁栄するとされている土地にあります。この土地は、四神相応とも呼ばれ四方を司る「四神」の存在に最もふさわしい場所と称されております。

代々、龍慧(りゅうけい)拝先生の家門に教え伝わる護符や霊気玉は、
長きにわたり悩み苦しんでいる方正しい願いを持たれた方にのみにお創りして参り、
かれこれ35年の年月が過ぎ去ろうとしています。

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龍慧拝先生の一族が代々、神仏と共に歩み至った歴史から、龍慧先生の手には多くの味方が宿っています。
※短い小指は、霊媒の証明。



めぐみやの大開運の護符の取り扱い五箇条

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一条

護符は常に持ち歩いてください。(粗末にならないように鞄の中にひっそりと)

二条

護符は封印を解いて中身を見てはいけません。(桐箱から空ける分には構いません)

三条

護符を手に取り”願いが叶うように…”とお祈りしてください。(一日一回)

四条

護符をお持ちになっていることを他言してはいけません。(願いが叶った後は構いません)

五条

願いが叶った護符は必ずお焚き上げをお願いします。(お焚き上げのご依頼は公式サイトから)



めぐみや 大開運の護符についてよくある三つの質問

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質問一:縁切り護符を持つのは良くないと聞きましたが本当ですか?

本当です。
人と人とのご縁を第三者が勝手に断ち切る行為は、因果応報が必ず伴います。
軽い気持ちで縁切り護符を謹製したり、所持したりしてはいけません。
どうしても縁切りが必要な場合は、公式サイトよりご相談ください。

質問二:他の護符を試して効果がなかったので迷っています。本当に叶いますか?

護符自体、誰でも謹製は可能ですが、護符の作り方は代々、家門に伝わる謹製法が必ずあり修験道の家門に生まれた修験者のみが古来より引き継がれた書術で謹製できる代物です。
よって護符を謹製する先生のプロフィールを見ていただき「修験道」や「加行」といった言葉で紹介されているかをご確認ください。
また、謹製する先生の手相を見ればその方が護符を謹製するに値する者かも容易に判断できます。

質問三:古書で護符を直接、見るのは良くないと書いてありましたが本当ですか?

本当です。
代々、家門に伝わる護符の用術には護符の謹製者以外は決して護符に目を向けてはならないと記されています。
護符のサンプルをホームページで公開していないのはこうした理由からです。

公式サイトはこちら♬

 

「次々といいことが起きるめぐみやの大開運の護符(龍慧拝先生の作品)」をご紹介いたしました。

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